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デジハクの評判|料金148,000円と返金条件を公式で確認【2026年最新】

デジハクの評判のアイキャッチ

デジハクを調べていて、いちばん引っかかるのは料金だと思います。実際、サジェストにも「デジハク 料金」が最初に出てきます。

先に答えを書きます。料金は公式サイトに出ています。MINIコースが一括税込148,000円、PROコースが税込298,000円(記事作成時点は割引で248,000円)。ただし画像で表示されているので、ページ内を文字で検索しても引っかかりません。

この記事では、料金・カリキュラム・返金条件を公式の記載から確かめます。とくに返金は条件がかなり厳しいので、そこは原文で示します。

この記事の訂正

以前このページには「料金は無料説明会で案内される」と書いていました。誤りです。公式サイトの料金ページに画像で明示されており、特定商取引法に基づく表記にも「販売価格は、各商品紹介ページにて税込価格で表示しております。」とあります。確認のうえ書き直しました。
目次

デジハクとは|運営会社まで確かめる

デジハクの概要と運営会社の情報を示す図

デジハクは動画編集を学ぶオンラインスクールです。教室に通うのではなく、300本以上の教材を自分のペースで進めて、マンツーマンの面談と講師の添削を受ける、という作りになっています。

ひとつ知っておくと混乱しないのが、デジハクは3つのサイトに分かれていることです。

ブランドサイトこの記事で扱うもの
デジハク|動画編集digital-hacks.jpこれ
デジハク|生成AIai.digital-hacks.jp料金の記載なし
デジハク|Webデザインweb.digital-hacks.jp別コース

金額はコースごとに違いますし、生成AIコースは公式に料金の記載がありません。動画編集の金額を生成AIコースの金額として見ている場合があるので、そこは注意してください。

運営はUNIT BASE株式会社

特定商取引法に基づく表記に書かれていることを、そのまま並べます。

項目記載内容
販売事業者名UNIT BASE株式会社
所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿1-34-3 第24スカイビル6F
代表取締役泉 有紀/多田 龍平
電話番号03-5941-9280
メールinfo@digital-hacks.jp
受付時間平日10:00〜19:00(土日祝日・年末年始を除く)

住所も電話番号も代表者名も出ています。連絡先が分からない、といった危うさはありません。なお設立年月は公式にも特商法にも記載がありませんでした。

料金は公開されている|MINI 148,000円・PRO 298,000円(割引時248,000円)

デジハクのMINIとPROの料金を比較した図

本題です。公式の料金ページに、こう表示されています。金額はすべて税込です。

MINIコースPROコース
一括(税込)148,000円298,000円
割引後(税込)248,000円(50,000円割引)
月額(税込)7,400円14,500円
カリキュラムの利用期間60日間ずっと利用可能
マンツーマンサポート60日間180日間

PROの割引は「無料オンライン説明会に参加して申し込むと50,000円割引」という条件です。記事作成時点では「2026年7月のキャンペーン 先着15名様限定特典」という表示も出ていました。キャンペーンは期間で変わるので、金額は必ず公式で確認してください。

なぜ「料金は非公開」と紹介されがちなのか

デジハクの料金は画像として作られています。だからページ内を文字で検索しても出てきません。

その結果どうなるかというと、金額の情報が壊れて出回ります。実際、存在しないコース名で違う金額が載っていたり、まったく別の額が書かれていたりします。公式と違う数字を見かけたら、公式の料金ページを開いてください。画像なので、目で見れば確実です。

分割の総額は公式に書かれていない

月額7,400円・14,500円という表示がありますが、何回払いなのか、総額いくらになるのかは公式に記載がありません。「複数プランあり、説明会で案内」とされています。

支払い方法についても、公式内で記載が揃っていません。トップページには「銀行振込/クレジットカード/教育ローン/各種提携ローン」とありますが、特商法の表記は「銀行振込」「クレジットカード決済」の2つだけです。いずれも前払いで、振込手数料は自己負担と明記されています。

あと給付金・補助金についての記載は、3サイトのどこにもありません。教育訓練給付金などを当てにしているなら、無いものとして予算を組んでください。

【重要】MINIには「実践編」が入っていない

デジハクのMINIとPROでカリキュラムの範囲が違うことを示す図

15万円の差をどう見るか。ここがこの記事でいちばん大事なところです。

公式のカリキュラムは初級編・中級編・上級編・実践編の4段構成です。そして実践編はPROコースのみです。

段階中身MINIPRO
初級編Premiere Pro基礎/デザイン基礎/YouTube編集(ビジネス・コスメ・都市伝説・ショート)/サムネイル制作/ポートフォリオ制作
中級編時短テクニック/テロップ/After Effects(各種アニメーション・広告制作など)/サウンド基礎/Illustrator基礎
上級編企画構成/絵コンテ制作/模擬案件(インフォグラフィック動画・プロモーション動画)
実践編案件獲得ロードマップ/営業/マーケティング/ディレクション/撮影/YouTube運用/AI活用

見てのとおり、編集技術は両方で学べます。差が付くのは「仕事にする方法」の部分です。案件獲得ロードマップも、営業も、ディレクションも、実践編にあります。

これが効いてくるのは、デジハクが「受講期間中の案件獲得率9割以上」を掲げているからです。その根拠になっている部分が、MINIでは学べません。

つまり「まずは安いMINIで様子を見る」が成立しにくい構造になっています。編集ソフトの使い方を覚えるだけなら書籍やYouTubeでも足りますし、案件を取るところまでやりたいならPROが要る。MINIは、その中間が欲しい人向けという位置づけです。

加えてMINIはカリキュラムの利用期間が60日で、PROの「ずっと利用可能」とも違います。60日で全部見終わる前提が要ります。

カリキュラムの中身とサポート

デジハクのカリキュラムとサポート体制を示す図

教材は300本以上で、サポート期間が終わったあとも視聴できるとされています(PROは利用期間が無期限)。使うソフトはPremiere Pro・After Effects・Photoshop・Illustratorです。

注意点として、PCとAdobeソフトの費用は別です。特商法にも「本サービスの利用に必要なインターネット通信費や端末購入費用等はお客様のご負担となります」と明記されています。Adobeのサブスクは年間で数万円かかるので、受講料だけを予算にしていると足りません。

サポートはチャットと面談

サポート内容
チャット24時間受付。13:00〜22:00は即時対応
マンツーマン面談MINIは60日間、PROは180日間
動画添削プロ講師が添削

13時から22時に即時対応というのは、働きながら学ぶ人には現実的な設計です。仕事終わりに詰まったところを投げて、その日のうちに返ってくる。ここは素直に使いやすいところだと思います。

申し込みから最短5日で受講を開始できるとされています。説明会は毎日10:00〜22:00で開かれています。

案件は「紹介」されない

デジハクの案件サポートが紹介ではないことを示す図

サジェストに「デジハク 案件紹介」が出てきます。ここははっきりさせておきます。

公式サイトの案件サポートの説明は、こうです。

公式サイトの記載

ポートフォリオの添削から営業導線の設計までサポート

「紹介」とは書かれていません。3つのサイトを見ましたが、「案件紹介」という記載は公式に一切ありません。あるのは「営業導線の設計を支援する」という話です。

つまり案件は自分で取りに行きます。その取り方を教わり、ポートフォリオを見てもらう。仕事が回ってくるわけではありません。

「案件獲得率9割以上」という数字も、この文脈で読む必要があります。自分で営業して取った人が9割いるという話であって、配られた人が9割ではない。ここを取り違えると、受講後に「聞いていた話と違う」となります。

実績数値の注記

公式が掲げている数字と、その注記を並べます。注記まで読まないと意味が変わります

数字注記(公式の※の中身)
受講生4,000人以上
受講期間中の案件獲得率9割以上2024年2月の受講生アンケートから集計
受講生満足度97%2024年2月の受講生アンケートから集計

アンケートに答えた人の中での9割です。受講生4,000人全員を追跡した数字ではありませんし、時点も2024年2月です。数字が嘘だという話ではなく、母集団が何かを知ったうえで読むということです。

【最重要】返金の条件は、かなり厳しい

デジハクの返金条件とクーリングオフの扱いを示す図

「30日間返金保証付き」という表示を見て安心しかけた人は、ここを読んでください。条件が3つあり、対象コースも限られています。

まず、クーリング・オフが使えない

特商法の表記に、こう書かれています。

特定商取引法に基づく表記より

本サービスはクーリング・オフ適用対象外です。

受講開始にかかわらず、学習システムに一度でもログインされた場合、その後のご返金・コース変更はお受けできません。

2つ目の一文が重いです。ログインしたら、その時点で返金の道が閉じます。「とりあえず中身を見てから決めよう」ができません。

ログイン前で、かつ受講開始日の前日12:00までに連絡した場合のみ、決済額の3.25%を差し引いて返金されます。

「対象外」の意味を、制度の側から見る

ここは正確に書きます。まずこれは事業者側の表記です。そのうえで、制度がどうなっているかを消費者庁の特定商取引法ガイドで確認しました。

特定商取引法には「特定継続的役務提供」という枠があり、これに当たる契約には中途解約権が認められます。ただし対象は政令で指定された7つの役務に限られています。

指定されている7役務期間金額
エステティック1月を超えるものいずれも5万円を超えるもの
美容医療1月を超えるもの
語学教室2月を超えるもの
家庭教師2月を超えるもの
学習塾2月を超えるもの
パソコン教室2月を超えるもの
結婚相手紹介サービス2月を超えるもの

注目してほしいのは「パソコン教室」です。消費者庁の定義は「電子計算機又はワードプロセッサーの操作に関する知識又は技術の教授」。動画編集ソフトの操作を教えることがこれに当たるのかどうかは、読んだだけでは決められません

この記事では、どちらだとも断定しません。法律の当てはめは専門家が判断することで、アフィリエイトサイトが答えを出す話ではないからです。ここで言えるのは、事業者が「適用対象外」と表記しているという事実と、制度の側には解釈の余地がありうるということだけです。

もし契約したあとで納得がいかない場合は、個人で抱え込まずに消費者ホットライン188に相談してください。全国統一の番号で、専門の相談員が公正な立場で対応します。土日祝も国民生活センターが10時〜16時で受け付けています。

特別返金保証の3条件

対象は「デジハク|動画編集のPROコースのみ」。受講開始日から30日以内(受講開始日を含む)で、かつ次の3つをすべて満たす場合のみ全額返金されます。

  • 条件①:初級編「YouTube編集講座」のビジネス編/コスメ編/都市伝説編/ショート動画編の全課題を提出し、添削申請が完了していること
  • 条件②:担当講師と説明会担当者を交えた三者面談をオンラインで実施し、返金希望の旨を伝え、指定の解約申請フォームに当日中に記入を完了すること
  • 条件③:返金理由がサービス内容や品質に関するものであること(多忙・体調不良・家族都合など個人的理由による申請は不可)

さらに「電話、メール等の手段による手続きには応じかねます」と明記されています。三者面談の場で申し出て、その日のうちにフォームを出す。これ以外の道がありません。返金時は3.25%が差し引かれます。

条件を並べると、返金を申請できるのは「やり切った人」だけだと分かります。課題を4本提出して添削まで受けて、そのうえで内容に不満がある人向けの制度です。「合わなかったからやめる」ためのものではありません。

しかもMINIコースは、そもそも対象外です。148,000円の方には返金保証がありません。

返金についてまとめると

クーリング・オフは使えない(法律の対象外)
ログインしたら返金は不可
30日間返金保証はPROコースのみ。MINIは対象外
課題4本の提出+添削申請の完了が必須
三者面談で申し出て、当日中にフォーム提出。電話・メール不可
多忙・体調不良・家族都合は理由にできない

評判・口コミは実際どうなのか

デジハクのコエテコでの評価と口コミの内訳を示す図

口コミは、書いた人が本当に受講したか確かめられるものだけを見ます。ここでは受講証明を取ったうえで掲載しているコエテコを使います。

61件・平均4.77

評価件数
★550件
★410件
★30件
★20件
★11件

61件で平均4.77。件数としては、この種のスクールでは多い方です。ただ興味深いのはカテゴリ別の内訳で、ここに素直な傾向が出ています。

項目評価
講師4.8
サポート4.79
仕事との両立4.74
カウンセリング4.64
カリキュラム4.52
料金4.46
キャリアサポート3.0

キャリアサポートが3.0で、他と比べて明確に低い。講師やサポートが4.8前後なのに、ここだけ1.8ポイント下がっています。

これは先ほどの「案件は紹介されない」と繋がっているように見えます。教える部分の評価は高いのに、仕事に繋げる部分だけ落ちる。ただし各項目に何人が答えたのかは公表されていないので、断定はできません。料金の4.46も、他より低い部類です。

★1が1件だけあります。40代女性・公務員・2024年12月修了の方で、チャット対応にばらつきがあるという内容でした。件数としては1件ですが、講師によって差が出ることはあり得る、ということです。

なおコエテコ以外に、実名や属性を明かした独立系の体験記は見つけられませんでした。探した範囲では、という但し書きは付きます。

向いている人・向いていない人

デジハクに向いている人と向いていない人の図

向いている人

  • 案件を取るところまでやりたい人(=PRO一択。実践編がそこにある)
  • 仕事終わりに質問したい人(13:00〜22:00の即時対応が効く)
  • 独学で挫折した人(マンツーマン面談と添削がある)
  • PCとAdobeの費用を別に用意できる人

とくに1つ目が肝心です。デジハクの価値は実践編にあります。編集技術だけなら書籍でもYouTubeでも学べますし、独学で困るのは操作ではなく「で、どうやって仕事にするのか」の方です。そこに営業とディレクションの講座を用意しているのが、このスクールの中身になります。

2つ目の「13時から22時に即時対応」も、地味ですが効きます。独学が続かない理由の多くは、詰まったところで止まって、そのまま放置することです。その日のうちに返ってくる相手がいるかどうかで、進む速度が変わります。

向いていない人

  • 案件を紹介してもらえると思っている人(公式にその記載はありません)
  • 「合わなかったら返金してもらおう」と考えている人(ログインした時点で不可)
  • 安いMINIで様子を見たい人(実践編が入っておらず、利用期間も60日)
  • 給付金や補助金を当てにしている人(3サイトのどこにも記載がありません)
  • 受講料以外にお金を出せない人(PC・Adobeが別途)

2つ目と3つ目が重なる人は、いちばん危ないパターンです。MINIには返金保証がなく、PROの返金保証もログインすれば消えます。「とりあえず入って中身を見て決める」という買い方が、いちばん通らない設計になっています。

1つ目も同じくらい効いてきます。「案件紹介」で検索して辿り着いた人は、紹介があると思って読み進めているはずですが、公式にその記載はありません。ここを確認しないまま24.8万円を払うと、受講後に噛み合わなくなります。

もうひとつ現実的な話をすると、PC・Adobeの費用が別なのは見落としやすいところです。Adobeのサブスクは年間で数万円かかります。受講料だけを予算にしていると、始める前に足が出ます。

無料説明会の流れと、その前に決めておくこと

デジハクの無料説明会で確認すべきことの図

申し込む前に無料説明会があります。毎日10:00〜22:00で開かれています。

この記事としては、説明会には出た方がいいと考えます。理由は2つあって、ひとつはPROの50,000円割引が「説明会に参加して申し込む」ことを条件にしているから。もうひとつは、公式に書かれていないことを聞ける場だからです。

聞いておくべきこと

公式サイトを読むだけでは分からなかった点を挙げます。その場で決めず、持ち帰る前提で聞いてください。

  • 分割にした場合、何回払いで総額いくらになるのか(公式に記載がありません)
  • 「受講開始日」は具体的にいつになるのか(返金の起算点なので重要)
  • ログインの前に、カリキュラムの一覧を見せてもらえるか(ログインすると返金が消えるため)
  • 教育ローンは使えるのか(トップページにはあるが特商法の記載にはない)
  • 案件獲得のサポートは、具体的にどこまでやってくれるのか
  • PCとAdobeを含めた総額はいくらになるのか

とくに3つ目です。ログインした瞬間に返金の権利が消えるのに、ログインしないと中身が分からない。この矛盾をどう埋めるかは、説明会で確認する以外にありません。

よくある質問

デジハクに関するよくある質問の図
デジハクの料金はいくらですか?
MINIコースが一括 税込148,000円、PROコースが一括 税込298,000円です(記事作成時点では説明会経由の申込で50,000円割引となり248,000円)。月額表示はMINIが7,400円、PROが14,500円ですが、分割の回数と総額は公式に記載がありません。
料金は非公開ではないのですか?
公開されています。公式の料金ページに画像で表示されており、特定商取引法に基づく表記にも「販売価格は、各商品紹介ページにて税込価格で表示しております。」とあります。画像なのでページ内を文字で検索しても出てこないだけです。
MINIとPROはどちらを選ぶべきですか?
案件を取るところまでやりたいならPROです。案件獲得ロードマップ・営業・マーケティングなどの「実践編」はPROにしかありません。またカリキュラムの利用期間もMINIは60日、PROは無期限です。
案件は紹介してもらえますか?
紹介されません。公式の記載は「ポートフォリオの添削から営業導線の設計までサポート」であり、3つのサイトのどこにも「案件紹介」という記載はありません。案件は自分で取りに行きます。
30日間返金保証があると聞きました。
対象はデジハク|動画編集のPROコースのみです。MINIは対象外です。さらに、初級編の全課題の提出と添削申請の完了、三者面談での申し出と当日中のフォーム提出、返金理由がサービス内容や品質に関するものであること、という3つの条件をすべて満たす必要があります。
途中でやめたら返金されますか?
学習システムに一度でもログインすると、返金もコース変更も受けられません。ログイン前かつ受講開始日前日12:00までに連絡した場合のみ、決済額の3.25%を差し引いて返金されます。またクーリング・オフは適用対象外です。
給付金は使えますか?
公式の3サイトのいずれにも、給付金・補助金についての記載はありません。
受講料のほかにお金はかかりますか?
かかります。特定商取引法に基づく表記に「消費税のほか、本サービスの利用に必要なインターネット通信費や端末購入費用等はお客様のご負担となります」とあります。PCとAdobeソフトの費用は別途必要です。

まとめ

デジハクのまとめと契約前の確認事項の図

デジハクはUNIT BASE株式会社が運営する実在のスクールで、料金も公式に出ています。教材は300本以上、チャットは13:00〜22:00に即時対応。通塾証明つきの口コミも61件・平均4.77と、評価そのものは高い方です。

ただ、買う前に飲んでおくべき条件があります

契約前に確かめること

MINI 148,000円には実践編(案件獲得・営業)が入っていない。利用期間も60日
案件は紹介されない。公式の記載は「営業導線の設計まで支援」
ログインしたら返金は不可。クーリング・オフも適用対象外
30日間返金保証はPROのみ+条件3つ。「合わなかったから」は理由にできない
給付金の記載はない。PCとAdobeは別途

コエテコのキャリアサポートだけが3.0と低いのは、②と繋がっているように見えます。教える部分の評価は高いのに、仕事に繋げる部分で期待とずれる人がいる。「案件が来る」と思って入ると、この3.0の側に立つことになります。

逆に、自分で営業する前提で、その方法を教わりに行くのなら噛み合います。実践編があるのはPROだけなので、その場合の選択肢はPRO一択です。

動画編集そのものが自分に合うか迷っている段階なら、AI副業は稼げないのかで単価の構造を先に見ておくと、判断がしやすいと思います。他のスクールと並べたい場合は生成AIスクールの比較もどうぞ。

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